私のいいところを母に尋ねてみると、母は

「うつ状態をやっと抜けたばかりの頃、第九に挑戦したことや、資格を取るために、通信教育にチャレンジしたことなどをあげ、そういうところがいいと思って応援した」
と言いました。
また、感じがいいと思っていることや、「そのまんまでいい」と言ってくれました。
職場のTさんにも思い切って聞いてみると、「こつこつ努力するところがいい」、「そのまんまでいい」と母と同じことを言いました。
「そのまんまでいい」と言われると、自分のことを全部肯定されているような、支えられるような、安心できるような、自信がつくような気持ちがしました。
「頭が悪いと思わないか」と聞くと、「むずかしい本を読んでいる、すごいと思う」と言います。「もっと自信をもっていいよ」、と言います。
離れた町に第九の練習に夜、車で通い通したことで、私の車の運転を信用できるようになったことを母は言いました。
大きいことも、小さいことも、挑戦をして、それを続けると、信用してもらえることを知りました。
これからも応援してもらってチャレンジしたいです。思い切って聞いてみてよかったです。

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海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題

複数海外メディアが、アメリカ大手小売店のGameStop限定で販売されている『スーパーマリオ』の新作ジグソーパズルについて報じています。

「Super Mario Ready for Action Puzzle」と題されたこのパズルは、9.99ドル(通常価格19.99ドル)で販売されており、1,000個のピースが用意されています。しかしながら、絵柄の半分以上が赤色で構成されていて、PolygonやKotakuを始めとする海外メディアや、ユーザーが冗談交じりにこのパズルを紹介。また、US Gamerはこのパズルを報じる記事のタイトルで「パズルのDARK SOULS」とも表現していました。


国内外では、白、あるいは黒ピースだけのような1色限定パズルが販売されていますが、今回の「Super Mario Ready for Action Puzzle」はそれに近いものがあるのかもしれません。