「プリンセス・プリンシパル」

19世紀末,アルビオン王国は革命により,首都ロンドンを境にして,旧来の王国と新しく生まれた共和国の二つに分断。その境界には「ロンドンの壁」が作られた。

 王国内にある名門,クイーンズ・メイフェア校に通う5人の少女は,スパイという裏の顔を持っていた。しかも,その中にはアルビオン王国のプリンセス(CV:関根明良)も含まれていた。
 共和国側のスパイ組織「コントロール」に所属するアンジェ(CV:今村彩夏)は,プリンセスと共和国スパイを入れ替える「チェンジリング作戦」要員として,クイーンズ・メイフェア校に転入在学。その能力を生かし,スパイとして暗躍するのだった。

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